Bicycle a Go! Go!

MTB購入1週間でトラックに巻き込まれ骨折、家族からMTB禁止宣告を受けた男が、高額生命保険加入を条件にMTB禁止令解除!家族の夢と期待を背負って走って、走って、走りまくります!

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しまなみ海道と“鳥肌実”抱き合わせGo!Go!

MTBを買った3年前、直後に購入した「西日本サイクリングGUIDE」という本。 その中にあった「~島から島へとつないで本州から四国へと渡る海の道~ しまなみ海道 」というページ。 いつか必ず走りたい。 そう思った矢先、トラック巻き込まれ骨折...あれから3年、ついにその憧れのしまなみ海道を走る。

・走行日 2005年11月7日(月)
・走行距離 87.4km
・平均移動速度 18.9km
・最高速度 38.9km
・移動時間 4時間46分
・停止時間
 3時間39分

下記地図は携帯GPS(eTrex Legend)による走行ログです
20051107map.jpg


しまなみ海道一人ツーリング。 この日のために資料を少しずつ集めてきた。 以前走られた方からも色々などバイスを頂いた。 準備万端。 前日の日曜はもちろん仕事。いくら早く片づけ終えてもベッドに入れるのは午前1時半...出発の電車は午前5時46分発...この日のために前々日から寝だめ(笑)...体調も万端で当日を迎えた。


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午前5:46
夜明け前に家を出てJR須磨駅から普通電車に乗り込む。月曜の早朝とあって車内の乗客もかなりお疲れモード。 それに引き替え僕は元気有り余りでワクワク興奮状態(笑) 西明石で30分弱の接続待ちにて買ってきたサンドイッチで朝食。 新幹線こだまに乗り換え、姫路でひかりレールスターに乗り換え福山。 福山で在来線に乗り換え尾道へ。


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午前8:04
JR尾道駅到着。 途中明石から岡山辺りまでありえないくらいの「霧」だったのだが、尾道は秋晴れの素晴らしいお天気。 自転車を組み立て、駅前横断歩道渡ってすぐの「駅前渡船」に乗り込み数分で向島到着。 駅前渡船は乗船料100円+自転車10円=110円。


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午前9:07
駅前渡船、向島渡船場すぐの場所、日立造船場向島西工場内に映画「男たちの大和」戦艦大和ロケセットがある。 原寸大の大和のロケセットなのだ。 正にデカイ! 全長190m 全幅:最大40m 高さ:15m 実際の戦艦大和263mのうち前の190mの部分を実物大で作っているのである。 近づいてさわってみると、なんと木造なのだ! ここにはこの他、戦艦大和内のロケセットや撮影で使われた衣装、小道具の展示、スタッフや俳優が毎日使用した食堂で食事が出来る「圭ちゃん食堂」などもある。

大和の前で有料の記念撮影をしてもらえるのだが、たまたまこの撮影をしている会社が僕の友人が勤める会社であったため、出来上がった写真を購入。 直立不動のポーズ...どうせなら敬礼くらいしても...(笑)


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午前9:49
大和をあとにして、しまなみ海道を走り始める。 道のそこここにこのような緑の案内がプリントされてあるので方向音痴な僕には誠に有り難い。15分ほど海沿いの道を走っていくと向こうに第一番目の橋「因島大橋(いんのしまおおはし)」が見えてくる。...しかし風がきつくのっけから向かい風にあおられる...


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午前10:06
因島大橋の下をくぐり少し走ると、因島大橋への自転車と原付専用のアプローチ入口看板が見えてくる。 しまなみ海道にかかる橋へのアプローチは、自動車と自転車・原付・歩行者で分けられており、安全かつ非常に親切に出来ている。 一番驚かされたのは、橋によっては自転車と原付のアプローチが完全に分けられていたことだ。これは、アプローチの傾斜を考慮してのことで、自転車用のアプローチは少々距離が長いが傾斜が緩やかで、原付用のアプローチは距離は短いが傾斜が急になっている。 サイクリストがいつかは走りたいと憧れるしまなみ海道。 そのサイクリストへの非常に行き届いた配慮に頭が下がる。


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午前10:13
全長1.3kmの因島大橋を渡る。 二重構造の橋で、上が自動車専用。 下が自転車、原付、歩行者専用の道路となっている。 料金は尾道方面から今治に向かう場合は橋を渡り終えるときに支払う。 料金所に人はおらず、写真のような投げ銭方式。 自転車通行料50円。 
因島走行中の動画です。短いですがご覧下さい(笑)


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因島大橋を渡り終えると前方に恐竜の大きな像のある大橋記念公園が見えてくる。なぜ恐竜なのかは不明...(笑)...公園の中をタラァ~と流して通過。 気持ちのいい青空の下、海沿いをしばらく走ると次なる「生口橋(いくちばし)」が見えてくる。


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午前10:47
生口橋のアプローチに入る。 色々なページで、しまなみ海道は橋へのアプローチがキツイよぉ~!...などという記載をよく見かけたので心配していたのだが、その心配は無用だった。鼻歌交じりに上れるくらいのゆるやかなアプローチ。 前方に生口橋を眺めながらアプローチを上ってゆく。


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午前10:58
2つ目の橋、全長800mの生口橋を渡る。短い橋であるが眺めは素晴らしい。 橋の降り口で自転車通行料50円を払う。
生口橋走行の動画です。短いですがご覧下さい(笑)


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午前11:33
生口橋を渡り終え生口島を8km程走り「耕三寺(こうさんじ)」到着。 入口の門からいきなりぶっ飛びで絢爛豪華なお寺である。 この耕三寺は日本中のあらゆる有名建築をコピーしたお寺で、山門は京都御所・紫宸殿を模し、中門は法隆寺の西院伽藍といった具合...恐るべし...


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耕三寺はひとまず後回しにして、耕三寺前にある小さな商店街を散策してみる。 この商店街の中に立ち寄りたいと思っていた「岡哲商店」があったのだが、残念ながら「本日臨時休業」の張り紙が...ここのコロッケが美味しいらしとのことで是非とも食べてみたかった...残念...



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午前11:38
入口にて1200円の入館料を払い耕三寺(博物館)の中に入る。 いきなり前方に日光東照宮・陽明門を模した「孝養門」が登場する。文部省からオリジナルの図面を取り寄せて10年がかりで完成させたという「孝養門」は豪華絢爛。驚きの建造物はまだまだ続き、室生寺そっくりの五重塔、本堂は宇治平等院鳳凰堂...脱帽です...本堂裏手には大理石をふんだんに使った現代彫刻の庭園「未来心の丘」がある。エレベーターで上っていくと、見渡す限り総大理石!床も壁も彫刻もみんな大理石なのだ...ビンディングシューズでクリートを大理石に「クッチャクッチャ」いわせながら歩く僕...大理石が削れてしまうのではと些か心配になる...


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さてさて...実は、耕三寺...僕はここに訪れる一番の楽しみにしていたもの...それが実はコレ...千仏洞地獄峡なのである。奥行き350m 最深部15mの道内に地獄と極楽をあらわした展示物が...さっそく入ってみる...


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狭い通路を入っていく壁面には沢山の地蔵が薄明かりに照らされている...月曜の昼までどうやら洞内には誰もいない...薄暗くヒヤッとした空気が以前「武田尾廃線トンネル」で経験したトラウマを呼び覚ます...37のオヤジがビビリながら進むと、まずは閻魔大王のお裁きの部屋...鬼にいたぶられた死人が生前の罪状を読み上げられているのである...写真では伝わらないかも知れないが、一人で行くとかなり薄気味悪いものがある...


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そして洞内を下っていくと、このような石板に彫られた地獄絵が続くのだ...等活(とうかつ)地獄、黒縄(こくじょう)地獄、焦熱地獄...地獄絵の石版彫刻を過ぎると地蔵が積み上げられた寂しい川...はっきり言って怖すぎだ...こんな場所を楽しみにしてきた自分が怖い...


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午後0:17
耕三寺を出て、正に門前にある御食事処「万作」に入る。 生口島ではたこ料理が有名と聞いていたので、このお店で「たこ飯定食」を注文。 たこを炊き込んだご飯、たこの酢の物、たこの塩辛、鯛の潮汁、香の物、そしてデザートのみかんがお膳にのってくる。 ウマイ~たこ飯も美味いが、たこの酢の物が最高に美味い! それにお店の女将さん(?)が愛想がいい~のだ。 大変に満足と満腹を得てエネルギー充填完了。


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午後0:41
昼食を頂いたばかりで、お腹は満腹なのであるが、「こういうのは別腹でしょ!などとギャル(死語)のようなセリフを一人つぶやきながら怪しいオヤジが一人アイスクリーム屋へ向かう。 このお店はかなり有名なお店で、耕三寺の前の通りの角を曲がったところにある。 やはりしまなみなんだから柑橘系のアイスでしょ!...とデコポンアイスを買う。 う~ん...デコポン~...実は僕は酸味のあるものがあまり好みでなかったりして...咳き込みながら食すオヤジが一人...冷たいものを食べると咳き込みますなぁ~...あっ、でも美味しかったですよデコポン...


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午後0:58
耕三寺を後にして走り出す。耕三寺から次の多々羅大橋までのサンセットビーチに面した自転車道は非常に走りやすく眺めもよい。 しばらく走ると「ひょっこりひょうたん島」のモデルになったともいわれている「ひょうたん島」がきれいに見えてくる。 たしかにひょうたんの形をしている。


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午後1:14
ひょうたん島を眺めながら気落ちのいい秋晴れの空の下、多々羅大橋のアプローチを登り切り、多々羅大橋へ。自転車通行料100円。
多々羅大橋走行の動画です。短いですがご覧下さい(笑)


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午後1:20
多々羅大橋の中間を過ぎた辺りに「多々羅鳴き龍」の看板とその横に拍子木が置いてある。 これは多々羅大橋を自動車で渡る人には体験できないサイクリストと歩行者だけのお楽しみである。 案内板には「二つの平面が平行した空間で発生した音は、平面の間を何度も往復し反射することによって微妙に重なり特殊な音の波が生まれます...云々...」と書いてある。 何はともあれ、拍子木を叩いてみる...おぉぉ~!!こりゃオモシロイ~!面白がって拍子木をかんかん打ち合わせる...そして今度は「とりゃ~!」「前代未聞のオヤジです~!」などと意味不明な叫び声を上げ日頃のウサを晴らす...全て鳴き龍となり反響する...

鳴き龍の様子と僕が雄叫びを上げる様子をムービーに撮影したのですが、風が強く鳴き龍の音が判別不能になってしまいました...(残念)、鳴き龍が一体どういうものなのかお聞きになってみたい方は是非こちらをご覧下さい。


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午後1:31
多々羅大橋を渡りアプローチを下るとすぐに「多々羅しまなみ公園」がある。 多々羅大橋を眺めることが出来るきれいな公園で絶好の記念撮影スポット。公園内の売店でコーヒーを買い一息つきながら先程撮った写真を写メールにして「只今しまなみ海道です!気持ちのいい秋晴れです!」などと友人知人に送信。


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午後2:11
大三島は文字通り大きな島で大山祗神社などの観光名所もあるのだが、今回は時間の都合で多々羅大橋からは最短ルートで走り次なる橋「大三島橋」を渡る。 大三島橋は名前からすると大きな橋のようだがしまなみ海道では一番短い約300mの橋である。 この橋のアプローチに入る際、危うく道を間違いかけた...しまなみ海道では途中車道を走行しても、橋が近づいてきたら必ず自転車道を走った方がよい。 そうすれば必ずアプローチへの案内板があり見落とすことがないので、道に迷うこともないのだ。自転車通行料50円。
大三島橋走行の動画です。短いですがご覧下さい(笑)


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午後2:31
大三島橋を渡って伯方島に入る。あの「伯方の塩」で有名になった伯方島だ。 伯方島では「さんわ」というお店の塩ラーメンが有名で立ち寄りたかったのだが、片道約4.5kmを往復しなければならず、距離的には問題ないのだが、すこし予定的に先を急がなくてはならず、今回は断念...残念...しかし塩で有名な伯方島を素通りも悲しいので、途中「マリンオアシスはかた」に立ち寄り、「塩ソフト」なるソフトクリームを食べる。 おぉ~ウマイじゃないの! 塩ソフトなどと言うからどんな味かと思いきや、すこし塩味のするバニラ。 ぜんざいなどの味付けの際に甘さに深みとパンチを出すために塩を少し入れるが、つまりはアレと同じである。 バニラに少し塩を入れることでバニラの甘みに深みが出てパンチもでるのだ。  うむ~なるほど~ 海風に吹かれまくりながら塩アイスを舐めまくる。 そしてマリンオアシス伯方の売店にて「さんわの塩ラーメンセット」をお土産に買う。


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午後2:45
伯方島を後にし大島へ。 伯方・大島大橋にさしかかる。走り始めたとき..おっと!「見近島」に降りる道を発見!...降ります...
伯方・大島大橋を走行し見近島降り口をを見つける様子です。短いですがご覧下さい(笑)自転車通行料50円。


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見近島に降りる道を下る...下る...下る..... 下る下る下るということは、物理的に帰り道は上る上る上るなのである......ああ時すでに遅し、下りきってしまっていた...

...そして...

トンネルを抜けるとそこはタダの橋の下だった...

そして、もと来た道を上る上る上る...嗚呼...


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午後3:03
伯方・大島大橋を見ながらしばらくは大島海岸沿いの道を走る。それほど広い道路ではないが交通量も少なく快適に疾走する。海岸線の道を過ぎるとそこから多々羅大橋までいくらかのアップダウンがある内陸部を走る。


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午後3:50
橋へのクルクルと長いアプローチを上り最後の橋「来島(くるしま)海峡大橋」到達。来島海峡大橋は世界初の三連吊り橋で完成まで9年の歳月がかかった総延長4.1kmの雄大な橋だ。 4.1kmはなかなか走りごたえがある。 自転車通行料200円。
夕暮れ時、逆光でなにがなんだか分からない走行ムービーですが、よろしければご覧下さい(笑)


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午後4:17
来島海峡大橋を渡り終え、一般道への長いスロープを下ると、サンライズ糸山がある。 来島海峡大橋を左手に眺めながらサンライズ糸山のすぐ横の坂を下り、海沿いの裏道を通ってJR今治駅を目指す。


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午後4:40
JR今治駅到着。 自転車を駅の無料駐輪場にてワイヤー錠を2つかけ駐輪する。 さて、これからは自転車ではなく電車にて移動だ。 もちろん松山へ鳥肌実(とりはだみのる)を見に行くのである(笑) 駅のみどりの窓口にてJR松山までの往復特急乗車券を購入し、駅の軽食屋でそのお店の名物らしい(?)「じゃこ天うどんを食べる」宇和島名物のじゃこ天をさっと油で揚げ直しうどんにのせたものであるが、これがなかなかウマイ! このじゃこ天うどんについてはこのお店だけではなく他のお店でも見かけたので、今治ではポピュラーなものなのだろうか?


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午後6:30
松山市民会館到着。 JR今治から約40分程度電車にゆられてJR松山駅到着。 駅前の大通りをまっすぐ10分ほど歩くとNHK松山放送局などがあり、その隣に松山市民会館がある。

午後6時開場、午後7時開演の鳥肌実時局講演会。鳥肌実とは 右翼?左翼?廃人?パラノイアン?分裂症?ありとあらゆる思想妄想を丸飲みにしたような支離滅裂な演説芸。 そのアブナイ内容からブラウン管から一番遠い芸人ともよばれている。 僕が鳥肌実を知ったのは5年前で、はじめて耳にした彼の支離滅裂な演説にノックアットされ、以来、彼の講演会は欠かさず参加している。 ライブも独特なスタイルで、アサヒビールのビールケースを逆さにしたものの上に立ち、マイク一本で約1時間半ワケノワカラナイ演説を続けるのである。正にオンリーワンな芸人だ。

そのかれの今年の時局講演会が神戸で行われず、ちょうど11月の月曜に松山であるということだったので、今回、しまなみ海道サイクリングと抱き合わせたような次第である...
...かなり無理矢理だけれども...


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午後10:35
鳥肌実松山公演を終え、駆け足で松山駅へ急ぎ、特急いしづち36号で午後10:04今治到着。 駐輪場へ急ぎ自転車にまたがり、今治港フェリー乗り場へ。 乗船券は前日にネットで予約済み。本日乗船するダイヤモンドフェリーはネットで予約するとなんと乗船料が20%OFFになるのだ。 窓口で乗船手続きを行い、フェリーに乗り込む。 ...なんとか間に合った。ホッ... 神戸六甲アイランドまで約7時間の船旅なので今回は二等寝台を予約した。


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午後22:50
ダイヤモンドフェリーには大浴場もあり、乗船後すぐに入浴。ホールで一息つきながら今治駅で買った「鯛めし弁当」とカップラーメンで夕食にありつく。 鯛めし弁当、これもなかなかウマイ!


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午前5:30
神戸六甲アイランド港到着。
船の中ではほとんど爆睡していたと思う。 六甲アイランド到着はまだまだ夜明け前。外は真っ暗でかなり冷え込んでいる。 走り始めはかなり寒くふるえながらペダルを回すが、身体が段々温まってきた頃、東の空がオレンジに染まってくる。夜明けだ。 丸一日かけた今回のツーリングも後もう少しで終わる。 一人で走るということは寂しい反面、本当の意味で自分だけの時間を持てるという部分僕にとっては非常に貴重な時間でもある。 今回も身体は些か疲れてはいるが、かなり心の充電は行えただろう。 夜明けの神戸を清々しい気持ちで帰路についた。


■今回「鳥肌実時局講演会」というサイクリングとは全く関係のないイベントが抱き合わさっていたので、かなり時間に制約があった。 亀老山展望台、今治の焼き鳥、伯方島塩ラーメン、今治ラジウム温泉等々行けなかった場所も多い。...しまなみ海道は聞きしに勝る素晴らしいサイクリングコース。ぜひとももう一度走ってみようと思っている。


テーマ:ポタリング - ジャンル:旅行

  1. 2005/11/20(日) 00:57:29|
  2. 一匹狼のツーリング記録
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まとめ

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